先日、ポータブルCDに付属のイヤホンの片側が故障してしまったため、
いつも行ってるTUTAYAで新しく50cmイヤホンを購入してきた。
昨今、いろいろと個性的な形状のイヤホンが増えてきて、
一見すると「こんなの、耳に入るのか?」という形のものも多い。
PCに繋いであるALPEXの1.2mイヤホンも妙な形状をしているが、
(あちこちのTUTAYAで売ってるアレ)
今回購入したAXESのAH-58“Fit-in”も負けないくらい変な形だ。
「人体工学に基いた!」って銘打っているけど、
お前ら遊んで作ってるんじゃないかといいたい(笑)
品行方正なロックファンの皆さん方に、
今更注意する事でもないと思うんだけど…。
みんな、耳掃除はしっかりしようね(ぉ
昨晩やったから、っていうんじゃなくて、
家を出る前にタオルとか、濡れティッシュでちゃんと拭く。
結構気になるんだよなぁ、そういうの。
いつも行ってるTUTAYAで新しく50cmイヤホンを購入してきた。
昨今、いろいろと個性的な形状のイヤホンが増えてきて、
一見すると「こんなの、耳に入るのか?」という形のものも多い。
PCに繋いであるALPEXの1.2mイヤホンも妙な形状をしているが、
(あちこちのTUTAYAで売ってるアレ)
今回購入したAXESのAH-58“Fit-in”も負けないくらい変な形だ。
「人体工学に基いた!」って銘打っているけど、
お前ら遊んで作ってるんじゃないかといいたい(笑)
品行方正なロックファンの皆さん方に、
今更注意する事でもないと思うんだけど…。
みんな、耳掃除はしっかりしようね(ぉ
昨晩やったから、っていうんじゃなくて、
家を出る前にタオルとか、濡れティッシュでちゃんと拭く。
結構気になるんだよなぁ、そういうの。
最近、BARKSのニュースでOasisの名前をよく見る。
チャリティーコンサートに参加したり、
故郷のお母さんのコメントが載っていたりと色々だ。
Oasisなんていうと、ヘヴィの「ヘ」の字もない、
正統派ブリティッシュロックなわけなんだけど、
実は結構、俺のお気に入りのバンドだったりする。
その理由の一つは中心メンバーである
NoelGallagher の毒舌トーク。
まぁ、いつもいつも毒舌ばかりなわけではなけど、
何かしら腹に一物あるようなコメントが多いのは事実。
Noel の普段の行動は、曲を作っているかライブをしているか、
さもなければ毒舌を吐いているかのどれかだと思う(ぉ
チャリティーコンサートに参加したり、
故郷のお母さんのコメントが載っていたりと色々だ。
Oasisなんていうと、ヘヴィの「ヘ」の字もない、
正統派ブリティッシュロックなわけなんだけど、
実は結構、俺のお気に入りのバンドだったりする。
その理由の一つは中心メンバーである
NoelGallagher の毒舌トーク。
まぁ、いつもいつも毒舌ばかりなわけではなけど、
何かしら腹に一物あるようなコメントが多いのは事実。
Noel の普段の行動は、曲を作っているかライブをしているか、
さもなければ毒舌を吐いているかのどれかだと思う(ぉ
「あなたの七夕のお願い事は何ですか?」
管理人個人の欲望など、短冊に書ききれないくらいある。しかもその大半は語るに足りない下らないもの。だが、ここは一応仮にも時として建て前上は洋楽ロックを扱うブログ。ならば願い事など一つしかない。
「世界から争いと貧困が無くなりますように!」
願いよ届け!
この願い、かなえられるもんならかなえてみやがれ!!
……こーゆーのって、いっぺんやってみたかったんだよね(笑)
管理人個人の欲望など、短冊に書ききれないくらいある。しかもその大半は語るに足りない下らないもの。だが、ここは一応仮にも時として建て前上は洋楽ロックを扱うブログ。ならば願い事など一つしかない。
「世界から争いと貧困が無くなりますように!」
願いよ届け!
この願い、かなえられるもんならかなえてみやがれ!!
……こーゆーのって、いっぺんやってみたかったんだよね(笑)
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管理人が好きなバンドの1つにPearlJamがあり、1つにCreedがある。
だが、管理人はCreedファンのコミュニティには参加するが、
PearlJamファンのコミュニティには積極的に参加していない。
なぜなら、CreedファンがPearlJamを貶す事は滅多にないが、
少なくない数のPearlJamファンはCreedを「まがい物」と定義付けているからである。
…というのは少し言い過ぎか(笑)
ただ、Creedが台頭してきた頃、
無責任なメディアがこぞって彼らを「ポスト・グランジ」と呼び、
NirvanaやPearlJamの切り開いた道を歩む存在だと定義したのは事実だし、
彼らを「PearlJamのパクリ」と評価する評論家が存在したのも事実だ。
PearlJamがある種、時代を象徴する存在(Icon)である事は
何よりEddieVedderをリスペクトする管理人が承知している。
バンドとしての様々な活動だけでなく、NirvanaのKurtCobainとの関係も
こうした「時代の象徴」というイメージを作り上げた要因の一つだろう。
逆に、Creedの音楽が多分に世俗的・商業的で、
PearlJamの持つ、どこか古風で骨っぽいオーラに比べると
何かしら不満に思える気持ちも、理解できなくはない。
趣味趣向は、所詮は人それぞれのもので、音楽も例外ではない。
ただ、自分が好きな2つのバンドのファン同士が、
互いをリスペクトできない関係にある、というのは非常に残念な事だと思う。
だが、管理人はCreedファンのコミュニティには参加するが、
PearlJamファンのコミュニティには積極的に参加していない。
なぜなら、CreedファンがPearlJamを貶す事は滅多にないが、
少なくない数のPearlJamファンはCreedを「まがい物」と定義付けているからである。
…というのは少し言い過ぎか(笑)
ただ、Creedが台頭してきた頃、
無責任なメディアがこぞって彼らを「ポスト・グランジ」と呼び、
NirvanaやPearlJamの切り開いた道を歩む存在だと定義したのは事実だし、
彼らを「PearlJamのパクリ」と評価する評論家が存在したのも事実だ。
PearlJamがある種、時代を象徴する存在(Icon)である事は
何よりEddieVedderをリスペクトする管理人が承知している。
バンドとしての様々な活動だけでなく、NirvanaのKurtCobainとの関係も
こうした「時代の象徴」というイメージを作り上げた要因の一つだろう。
逆に、Creedの音楽が多分に世俗的・商業的で、
PearlJamの持つ、どこか古風で骨っぽいオーラに比べると
何かしら不満に思える気持ちも、理解できなくはない。
趣味趣向は、所詮は人それぞれのもので、音楽も例外ではない。
ただ、自分が好きな2つのバンドのファン同士が、
互いをリスペクトできない関係にある、というのは非常に残念な事だと思う。
ここ最近、友人に音楽CDRを作成して
プレゼントするのが趣味の一つになっている。
先月も邦楽セレクト、洋楽セレクトを各一枚作成して、
プレゼントしたところ、なかなか好評だった。
で、それを聞きつけた別の知人から
「俺にも作ってや」といわれて、
早速、新しい音楽CDRにぶち込む曲を選別している。
最初に2枚あげた知人は
それほど音楽に詳しいわけではなく、
邦楽でカラオケのレパートリーになりそうなものを
ざっと聞いている程度なので、
選び作るこちら側としても、気にする点は何もなかった。
が、今度の知人は俺にとっては洋楽の先輩、
洋楽聞くのに何から入ろうかと途方に暮れていた時、
シアトル系ロックの事を教えてくれたのはその知人だった。
当然ながら、洋楽全般の知識は俺より豊富、
俺が勝っているのはここ数年の新譜の分野くらいだろう。
(それもあんまり大した知識じゃない)
迷ったあげく、今回はゲテモノ系を中心に据えようと決めた。
RobZombieはおそらく、誰もが認めるB級音楽だ。
思想はゼロ、売りは突き抜けた馬鹿馬鹿しさという、
ある意味、全く救いようのないアーティストがRobZombieだ。
曲名だけでもそれはわかる。
“Dragula”“LivingDeadGirl”“Demonoid Phenomenon”等々。
そして、俺は何をトチ狂ったか、
洋楽への入門にコイツとCoalChamberを選んでいた。
(ゲーム「DevilMayCry」や、映画「Biohazard」に音楽を提供)
今の趣味(オルタナ系)からすれば理解不能のチョイスである。
まさに若気の至り…今でも若いけどな。
しかし、16〜18曲近くは入る音楽CDRの
全てをRobZombieで埋めるわけにはいかない。
CoalChamberは入門に聴いていたものの、
じっくり聞いた結果「合わない」と感じたため、
現在はMP3ファイルですら残っていない。
一応、SeetherやStaindやらのヘヴィ系を混ぜ込んで、
お茶を濁そうとも考えているのだが、
やはりもう1人か2人くらい、Robと似た系統の
アーティストを入れておきたいとも思う。
今回、MarilynMansonは入れたくないんだが…どうしようかなぁ。
プレゼントするのが趣味の一つになっている。
先月も邦楽セレクト、洋楽セレクトを各一枚作成して、
プレゼントしたところ、なかなか好評だった。
で、それを聞きつけた別の知人から
「俺にも作ってや」といわれて、
早速、新しい音楽CDRにぶち込む曲を選別している。
最初に2枚あげた知人は
それほど音楽に詳しいわけではなく、
邦楽でカラオケのレパートリーになりそうなものを
ざっと聞いている程度なので、
選び作るこちら側としても、気にする点は何もなかった。
が、今度の知人は俺にとっては洋楽の先輩、
洋楽聞くのに何から入ろうかと途方に暮れていた時、
シアトル系ロックの事を教えてくれたのはその知人だった。
当然ながら、洋楽全般の知識は俺より豊富、
俺が勝っているのはここ数年の新譜の分野くらいだろう。
(それもあんまり大した知識じゃない)
迷ったあげく、今回はゲテモノ系を中心に据えようと決めた。
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そして、俺は何をトチ狂ったか、
洋楽への入門にコイツとCoalChamberを選んでいた。
(ゲーム「DevilMayCry」や、映画「Biohazard」に音楽を提供)
今の趣味(オルタナ系)からすれば理解不能のチョイスである。
まさに若気の至り…今でも若いけどな。
しかし、16〜18曲近くは入る音楽CDRの
全てをRobZombieで埋めるわけにはいかない。
CoalChamberは入門に聴いていたものの、
じっくり聞いた結果「合わない」と感じたため、
現在はMP3ファイルですら残っていない。
一応、SeetherやStaindやらのヘヴィ系を混ぜ込んで、
お茶を濁そうとも考えているのだが、
やはりもう1人か2人くらい、Robと似た系統の
アーティストを入れておきたいとも思う。
今回、MarilynMansonは入れたくないんだが…どうしようかなぁ。
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